治療内容

虫歯治療


自由診療保険診療

審美治療の症例

◎当院では虫歯菌活動性検査を行っています


 食後、口腔内に棲息する虫歯菌は酸を放出し歯を溶かします。綿棒で歯列に残っているプラークを採取し2日間培養し、虫歯菌が出す酸の強さを確認します。

 虫歯になりやすい体質か否かを判定し、今後どのような予防法を行うべきかを計画することができます。日常の口腔ケアについて歯科医がアドバイスいたします。

 

レーザー治療

歯周病治療、知覚過敏症治療、口内炎治療、顎関節症理学療法、歯肉の黒ずみ解消、歯質強化、歯牙漂白法に対し炭酸ガスレーザーによる施術を無麻酔でお受けいただけます。

歯肉整形、各種手術や抜歯後の治癒促進、GTR法などの組織再生療法に対しても効果がある先端医療機器です。

マウスピースを用いた矯正治療

歯列矯正装置『イークライナー』を用いた矯正治療

 歯科矯正治療していることを周りの人にあまり知られたくない。
しゃべりにくさや痛み,食事の制限が心配。
 これらの不安を解消するマウスピースによる歯列矯正を行っています。

 

 

 

 歯に部品を接着したりワイヤーなどの金具を使いません。

写真のような透明なマウスピースを装着することによって、歯の配列を行います。

月に一度の通院で治療可能です。

イークライナー

治療開始前に3Dスキャンによるコンピュータ診断を行い、治療終了時までのプログラムを決定します。

矯正治療が始まりましたら、あとはマウスピースを主治医の指示どおりに使用していただくのみです。

画期的なコンピュータ診断による新しい歯並び治療をご体験ください。

 

適応症例

  • 叢生
  • 交叉
  • 咬合
  • 歯牙の圧下
  • 空隙閉鎖
  • 前歯部の唇舌的傾斜の改善
  • 軽度の上下関係の不調和
  • 歯牙の挺出
  • 矯正治療後の後戻り
  • ※事前診断の結果、必ずしもすべての症例に適応できるとは限りません。

    ※保険外治療となります。(難易度によって30~50万円)

    ※歯の配列が終了した後、他の歯列矯正治療と同様に保定期間(後戻り防止)が必要となります。

     

    マウスピースは1日に17時間の装着によって歯牙を少しずつ移動させていきます。

    食事のときはマウスピースを外します。

    また、大事な用事のときなど、外しておきたい時間帯をご自身でコントロールすることができるため

    矯正器具の付着がない、自然な状態で人と接することができます。

    マウスピースは透明ですので、装着したままの状態でもさほど目立ちません。

     

     

    診断と治療計画のみのご相談も承っております。

    コンピュータ診断のみを行い、実際にどの程度の費用と期間がかかるのか

    ご説明して差し上げることが可能です。

    ぜひご検討ください。

ブリッジによる補綴

保険診療

保険適用の一般的なブリッジ

ブリッジの症例

 

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義歯(入れ歯)による補綴

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